研究活動

過去の研究一覧

これまでの研究

平成30年 「学びをつむぐ、学びをつくる」 ~B授業とE授業~
平成29年 「主体的・対話的で深い学び」に向かう授業デザイン ~『省みる』ことを通して~
平成28年 「21世紀型能力を育む授業デザインⅡ ~互いのよさを感じ合わせるために~」
平成27年 「21世紀型能力を育む授業デザイン ~教師の共感的かかわりを大切にして~」
平成26年 「豊かな表現を育む授業」
平成25年 「心が動き出す授業」
平成24年 「創造性を育成する授業Ⅲ」
平成23年 「創造性を育成する授業Ⅱ」
平成22年 「創造性を育成する授業」
平成21年 「活用のさせ方を工夫する授業Ⅱ」
平成20年 「活用のさせ方を工夫する授業」
平成19年 「学習内容のもつよさに迫る授業」
平成18年 「教科を好きにさせる授業」
平成17年 「自己学習力を育む授業」
平成16年 「基礎・基本の確かな育成をめざす授業Ⅳ」
平成15年 「基礎・基本の確かな育成をめざす授業Ⅲ」
平成14年 「基礎・基本の確かな育成をめざす授業Ⅱ」
平成13年 「基礎・基本の確かな育成をめざす授業」
平成12年~平成13年 「コミュニケーションがつくる学習Ⅱ」
平成10年~平成11年 「コミュニケーションがつくる学習」
平成8年~平成9年 「新しい評価観に立った子どもの個性を生かす授業の創造Ⅱ」
平成6年~平成7年 「新しい評価観に立った子どもの個性を生かす授業の創造」
平成4年~平成5年 「新しい学力観に立った子どもの個性を生かす授業の創造」
平成3年~平成4年 「個が生きる学校」-子どもの個性を生かす授業の創造
平成2年~平成3年 「個が生きる学校」-どの子も個性を発揮して,主体性に学習する授業の創造
昭和63年~平成元年 「個が生きる学校」-情報活用能力を育てる授業
昭和61年~昭和62年 「個が生きる学校」-自ら追究する力を育てる授業
昭和59年~昭和60年 「個が生きる学校」-自ら追究する子の育成
昭和57年~昭和58年 「個が生きる学校」-連帯性と確かな実践力のある子の育成をめざし,子どもどうしのかかわりを生かした指導-
昭和55年~昭和56年 「個が生きる学校」-連帯性と確かな実践力のある子の育成をめざし,子どもどうしのかかわりを大切にした指導-
昭和52年~昭和54年 「授業の研究」-子供の必然性にねざして-
昭和48年~昭和51年 「ひとりひとりを伸ばす指導」-指導法の開発-
昭和43年~昭和47年 「学習の本質をめざす指導」
昭和40年~昭和42年 「指導過程」-力をつけるための教材の発掘精選と指導法の開発-
昭和39年 「学習指導の改善(2)」
昭和38年 「学習指導の改善(1)」
昭和37年 「各教科における指導法のくふう」
昭和36年 「教科における態度の形成」
昭和35年 「実践力を培う道徳教育」
昭和34年 「健康的な習慣形成をめざして」
昭和32年~昭和33年 「自主性を育てる教育」
昭和31年 「創造的な人間をめざして」
昭和29年~昭和30年 「生活を育てる教科のあり方」
昭和27年~昭和28年 「学習指導の能率化について」
昭和26年 「道徳教育の実践」
昭和23年~昭和25年 「生活カリキュラムの作成」
昭和22年 「生活創造の教育」-社会科研究を中心に-
昭和21年 「生活創造の教育」

本校の戦前の教育概要

昭和19年~ 若楠教育(疎開教育)
昭和16年~ 綜合授業研究
昭和9年~ 修身教育
昭和7年~ 映画教育
大正2年~ 初等教育連合研究会
明治40年~大正6年 鈴木ビネー式検査の研究
明治40年 自治民育研究会
※「自他の人格を尊重し、実践力のある子」が教育目標にあげられる
明治38年 第二回府下尋常小学校長召集会
明治37年 第一回府下尋常小学校長召集会
明治36年 「教材研究」発刊
※方法論に陥りがちなヘルバルト派教育への批判として、教材研究の重要性を提案
明治27年 連合大批評会(研究発表会)開催
明治26年 公開研究授業(毎月一回)実施
明治20年~ ヘルバルト派教育の研究
明治14年~ 開発主義教授理論の研究
明治10年~ 単級学級教授法の研究、多級学級教授法の研究
  • 最新研究活動
  • 過去のテーマ・総論
  • 研究・研修会の 協力・派遣