08.25. 附天小のメインストリート!?
6年生
本日のメインストリートは、職員室前と第二理科室前を結ぶ
「わくわくいきもの通り」です。
理科は、顕微鏡をのぞき込んでいます。
146期生の視線の先にいるのは・・・
そう、微生物たち!
肉眼でも粒のように目視できる水の中の生物ですが、
顕微鏡を使ってみてみると、身体のつくりまで観察することができそうです。
夏休み前に観察した時には、いくつかの班でしか見ることができませんでした。
今日は夏休み前の約束通り、もう一度観察を行いました。
146期生は微生物たちのどんな特徴を見つけたのでしょうか!?
水中には、他にどんな微生物がいるのでしょうか?
理科室前には、もっと大きな、みんなを魅了してやまない生き物がいます。
カブトムシとクワガタムシです。
道徳では「6年生の責任って?」という学習をしました。
自分本位であったり、自分の感情や気持ちの上下が他者との関わり方を左右したりする大人もいますが、
そのような人の多くは「他責」の考え方をもっているように感じます。
自分が他者や社会のために役割を果たすのだという、臨海学舎の時のような「自責」の考え方が、
総督の授業後、意識して行動に表そうとする姿がいくつか見られました。
国語は書写(毛筆)に変更しました。
筆の運び(つながりと筆順)を意識して「友情」という字を書きました。
今日書いた字のように、友だちとのつながりも大切にして、明日からの学校生活も楽しんでいきましょう。











































































































