04.14 先人の判断
3年生
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1.忘れ物について 3年生になって数日、リズムの変化もあってか忘れ物が目立ちます。 時間割と連絡帳を確認の上、忘れものがないようをお声掛けをよろしくお願いします。
2.林間学舎役割決めについて 4月17日(金)に林間学舎の役割を決めます。欠席された場合はこちらで決めます。あらかじめご了承ください。
3.学級写真の予備日の変更について 学級写真撮影の予備日が4月17日(金)とお知らせしていましたが、4月22日(火)に変更となりました。 突然の変更となり申し訳ございません。4月22日(火)の服装についてはご注意ください。 どうぞよろしくお願いします。
4.社会科の持ち物 明日から社会科の学習が始まります。教科書をわすれないようにお声掛けください。 (※ノートは学校で配ります。補助教材「わたしたちの大阪」は学校に保管しています。) |
先人たちのおかげで今がある。
そんなことを感じることが、日常の中でよくある。
今日は感じたことは、
「年度」の始まりを4月に設定するというは先人の判断が
いかに最適解なのかということである。
春は気温も上がり、生活リズムを変えやすい時期。
新生活を自然に受けいられる気候になっている。
長きにわたり、農業中心の社会であった日本において、
農作業の区切りが春に位置付いていることからも
4月になっていることは自然なことなのかもしれない。
こんなに理にかなっていることに、
気付かされながら、今日を過ごしていた。
新年度を迎えた149期生も、新しい区切りをきっかけに、
心も身体も動き始めているようだ。
そのことを象徴するのが、次の写真だ。
昼休みのあるクラスの様子です。

教室は空っぽでした。
春の香りに誘われて、運動場に誘われたようです。
こんな日が続くといいな。
【今日の様子】
初めての習字道具。
松政先生一年間よろしくお願いします。
習字も先人の知恵?みたいなものかな。


図工の時間の様子。
図工ってどんな学習かな?あらためて、、、。
片岡先生、1年間よろしくお願いします。

