保護者専用

01.19. Make a routine

【連絡】

〇持ち物

明日からの外国語でイヤホンを使います。お子様に持たせてください。

〇「400字で言わせて!」コンクールに応募する子へ

今週中に5の1のコート掛けの上の箱か、大久保先生に直接手渡ししてください。

 

 

本日はCCTへのご参加ありがとうございました。

 

 

子どもたち、とても柔らかい表情でした。

 

 

しかし、およそ1か月ぶりの学校。

 

 

思ったよりも体力は消耗しました。

 

 

きっと子どもたちも同じだと思います。

 

 

明日からは授業も給食も始まるというロケットスタートです。

 

 

明日からは寒くなるという予報ですし、体調管理に気をつけてお過ごしください。

 

 

 

今日の小林先生からの話であったように、ルーティンを構築していくこと、それを維持することは、言われてからやらせようすると、難しいです。

 

 

 

今日の話を聞きながら考えたのは、自分にはいくつのルーティンがあるだろうということです。

 

 

 

あの後、担任3人で話していて、ルーティンは何かしらの目的(向上・維持のいずれでも)があるときに、より意識するようになる、ということが話題になりました。

 

 

そのため、ルーティンを作るには、何かしらの目的意識をもたせることが大切ではないでしょうか。

 

小さなものでいいです。

 

「風邪をひかない」「習い事で入賞する」などなど。

 

 

小さな目的意識をもつことを促すと、ルーティンを構築するひとつのきっかけになるかもしれませんね。

 

 

ということで、今日の子どもたちの目的は「ビンゴを作ること」でした。

 

 

こちらの裏テーマは「久しぶりの学校を楽しむこと」です。

 

 

 

明日からもよろしくお願いします。

 

 

 

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