図書委員会
文化委員会
広報委員会
健康安全委員会
レクレーション委員会

広報委員会

デザイン・制作プラン
【平成29年度(2017年)広報委員会】


広報委員会は、10月と3月の年2回、学校の教育活動を楽しくお届けするPTA広報誌「さわやか通信」を発行しています。
委員一同が充実した誌面作りを目指して、企画・取材・校正の作業に楽しく取り組んでいます。

 広報委員会は、10月と3月の年2回、学校の教育活動を楽しくお届けするPTA広報誌「さわやか通信」を発行しています。
委員一同が充実した誌面作りを目指して、企画・取材・校正の作業に楽しく取り組んでいます。
『さわやか通信』
学校行事やPTA活動の様子を特集記事や楽しいコーナーとともにお届けしています。
 広報委員が取材した親子で訪れたい名所旧跡や施設などを紹介する「沿線ウォッチング」のコーナー、教職員の方々が夢中になっていることを教えていただき、プライベートな横顔を紹介する「マイブーム」のコーナーは、毎回ご好評をいただいています。
さわやか通信第 46号          さわやか通信第 47号
平成29年度1学期の活動状況
 平成29年度の広報委員会は23名の保護者の皆様と活動をスタートしました。
月1回の広報委員会では、さわやか通信に掲載する記事を話し合い、原稿の校正・清書などを行います。
第1回広報委員会は5月9日に行いました。
次回は6月12日のプール開きの取材をいたします。
6月20日には48号の「沿線ウォッチング」で造幣局に取材予定です。

【広報委員会は5月9日、6月12日、6月20日、6月27日に活動しました。】
6月20日:『沿線ウォッチング』の取材を行いました。
 『さわやか通信第48号』発行に向け、沿線ウォッチングで紹介する「独立行政法人造幣局、造幣博物館」を取材しました。
造幣局は、明治4年(1871年)4月4日に創業式を行い、当時としては画期的な西洋式設備によって貨幣製造を開始し、明治初期における近代工業を我が国へ紹介する役割を果たしました。
現在大阪市に本局、さいたま市と広島市に支局を置く独立行政法人として貨幣製造業務を行っています。
工場では1円から500円までの6種類の通常貨幣の製造や、勲章・褒章及び金属工芸品の製造、外国の貨幣の製造も行っています。なお、造幣局では紙幣は製造していません。
博物館では、大きな行事を記念して発行される記念貨幣、大判、小判などの古銭をはじめ、明治以降の日本貨幣、外国貨幣、オリンピックメダルのほか約4000点が展示されています。
体験コーナーでは、1枚約18gの慶長小判が千枚入った千両箱(重さ:約20s)や6種類の貨幣袋を持ち上げる体験も出来ます。
 今回私たちが見学した造幣局の最寄り駅は、大阪市営地下鉄谷町線の天満橋駅・堺筋線の南森町駅、JR環状線の桜ノ宮駅・東西線の大阪天満宮駅、京阪電車の天満橋駅です。どの駅からも徒歩約15分です。
是非、皆様も足を運んでみては如何でしょうか。

*工場見学は、前日までの予約が必要で、ガイドの方の案内があります。見学は無料です。
*博物館見学は、予約は不要で入館は無料です。